2021-12

つれんづれ草

【かぶらずし】ブリを使った石川県の郷土料理は、クセになる旨味充満

石川県の郷土料理である「かぶらずし」は、ブリの塩漬けをかぶらの間に挟み込んで、麹で漬け込んで発酵させた、お正月に定番の「冬の味覚」です。間に挟まれたブリは、見た目も味も「熟成したハム?」と錯覚してしまう「クセになる旨み」を充満しております。 
カヤック挑航

【ダブルヘッダー】偶然発見した「表層撃ち」(R3.12シーバス)

少々うねりが残っていましたので、あまり沖に出ず、テトラポッド付近でシーバスに照準を絞ります。初めて「ミノー」なるものを投げてみました。シンキングタイプということなので、ジグと同じくまずは着底。アクションについては「ただ巻き」中心で狙います。
カヤック挑航

【カヤック30釣行目】釣れた率→6割3分3厘(R3.12サゴシ)

約1ヶ月ぶりのカヤック釣行です。記録をさかのぼってみますと、本日は記念すべきカヤック「30釣行目」となりました。これまでの30釣行のうち、本日も含めて、19釣行で釣果があがっているので、「釣れた率」は6割3分3厘の好成績を誇っております。
つれんづれ草

【魚群探知機の日】日本の食卓を豊かにしてくれた「世界のフルノ」

本日12月3日は、並びのよい日なので、何かの記念日かなぁと推測してみました。もしや、若かりし頃に夢中になったマンガ「1・2の三四郎」にちなんで、「小林まこと」先生の日では!?と期待してみたのでしたが、どうやら違っておりました。(残念)